FAITH: The Unholy Trinity攻略|探索・十字架・分岐の基本

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FAITH: The Unholy Trinityは、若き司祭ジョンが十字架を掲げ、悪魔、カルト信者、自らの信仰と向き合う8ビット風ホラーアドベンチャーです。

この記事ではハピネットと開発元の公式情報を基準に、全3章、十字架、探索、メモ、ボス、12のエンディング、日本語版、保存と再挑戦を整理します。

ウラ博士
暗闇で急ぐでない。十字架の反応、逃げ道、拾ったメモを順に確かめるのじゃ。

公式仕様と攻略の前提

公式サイトでは、全3チャプターと12のマルチエンディングを収録し、十字架を掲げて悪魔や呪われた物を浄化すると案内されています。森、教会、カルトの聖域を探索し、道中のメモから事件を読み解きます。Switch版とPS5版には公式日本語が収録され、ロトスコープによるイベント演出があります。

ハピネット公式サイトハピネット公式製品資料開発元公式Steamストアを参照しています。

確認項目 試す前 崩れたとき
目的 一つに絞る 達成条件を見直す
操作 安全な場所で5回 最初の失敗を記録
装備・設定 現在値を記録 一項目だけ戻す
再挑戦 同じ条件で3回 2回以上の再現を確認

章の開始時に場所と目的を記録する

演出直後に移動を続けず、現在の章、調査する場所、最後に得た手掛かりを短く残します。

練習では開始位置、使った章の目的、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では章の目的だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

十字架は反応が出る距離を確認する

対象へ密着せず、安全な場所で掲げ、音、色、相手の動きが変わる距離を見ます。

練習では開始位置、使った十字架、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では十字架だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

移動中も逃げ道を一本残す

部屋や森の奥へ直進せず、入ってきた方向、障害物、広い場所を確認してから調べます。

練習では開始位置、使った退路、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では退路だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

悪魔の動きは一周期観察する

すぐ近づかず、接近、停止、方向転換、攻撃の順番を見て、安全に十字架を掲げる時点を探します。

練習では開始位置、使った敵行動、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では敵行動だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

浄化中は相手との距離を保つ

反応が出たからと前進せず、逃げられる間隔を保ち、別方向から来る危険も確認します。

練習では開始位置、使った浄化距離、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では浄化距離だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

呪われた物は周囲を調べてから触る

単独の装飾だと決めつけず、近くのメモ、通路、十字架の反応を確認します。

練習では開始位置、使った調査対象、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では調査対象だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

メモは章と場所を組にして読む

日記、記事、手紙を拾った順だけで並べず、書いた人物、日付、関連する場所を分けます。

練習では開始位置、使ったメモ、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではメモだけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

同じ名前と出来事を照合する

一枚の記述だけで結論を出さず、別のメモや演出で一致する点と矛盾する点を残します。

練習では開始位置、使った手掛かり、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では手掛かりだけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

森は大きな目印から外周を回る

暗い場所で方向を失わないよう、道、建物、柵、開けた場所を基準に未確認方向を記録します。

練習では開始位置、使った森の探索、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では森の探索だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

建物では入口と部屋のつながりを描く

全部を一度に覚えず、階段、廊下、鍵の必要な場所、戻れない境目を簡単に結びます。

練習では開始位置、使った建物探索、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では建物探索だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

追跡場面は進行方向の障害物を見る

追う相手だけへ視線を固定せず、曲がり角、狭い通路、逃げ込める空間を先に確認します。

練習では開始位置、使った追跡、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では追跡だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

ボス戦は最初の予備動作を覚える

一度で勝とうとせず、接近の合図、攻撃範囲、十字架を掲げられる停止時間を一つずつ確認します。

練習では開始位置、使ったボス、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではボスだけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

失敗後は最初に距離を失った場面を見る

最後に捕まった瞬間ではなく、退路を塞いだ、十字架を長く掲げた、曲がり角へ寄った判断を直します。

練習では開始位置、使った敗因、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では敗因だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

保存は章開始と難所前を分ける

一つの戻り先だけに頼らず、物語の基準点と操作練習の基準点を別に残します。

練習では開始位置、使った保存点、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では保存点だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

エンディングは行動と到達章を記録する

結末の名前だけを並べず、最後に変えた行動、読んだメモ、通った場所を組にします。

練習では開始位置、使った分岐記録、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では分岐記録だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

別の結末は一条件ずつ比べる

全行動を変えて原因を見失わず、基準保存から未確認の選択や調査を一つ替えます。

練習では開始位置、使った結末回収、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では結末回収だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

日本語版とPC版の表示差を確認する

翻訳や入力表示が異なる場合は、所有機種の現行画面と公式製品情報を優先します。

練習では開始位置、使った機種差、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では機種差だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

恐怖演出が負担なら休止点を決める

音量や画面設定を一項目ずつ調整し、章や安全な部屋で中断します。無理に連続して進めません。

練習では開始位置、使ったプレイ環境、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではプレイ環境だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

30分で立て直すチェック表

時間 行うこと 残す記録
0〜5分 目的と操作設定を確認 開始条件
5〜10分 基本動作を5回試す 成功回数
10〜15分 同じ対象で一項目比較 変更前後
15〜20分 実戦を一度行う 最初の失敗
20〜25分 装備や役割を一枠比較 再現した条件
25〜30分 次の再開点を決める 四行メモ

暗所探索の目印はLast Time I Saw You攻略、敵の予備動作はLost Soul Aside攻略、分岐保存は悠久のティアブレイド攻略も参考になります。

まとめ

FAITHは、章と目的を記録し、十字架の距離、退路、敵の周期、メモのつながりを一つずつ確認すると進めやすくなります。

別の結末を目指す場合も全行動を変えず、基準保存から一つの未確認条件だけを比べてください。

バグ丸
章、退路、十字架、メモ、最初の敗因の順に見るのじゃ。暗闇ほど記録を頼りにするぞい。

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