まものろKAI攻略|呪い弾・回避・キャラクターの基本

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まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~は、個性の異なる7人からキャラクターを選び、メインショットと呪い弾を使って冥界を進む1人用シューティングです。

この記事ではシティコネクション公式情報を基準に、キャラクター選択、ショット、呪い弾、敵配置、得点、ステージ、再挑戦、機種・版の確認を初心者向けに整理します。

ウラ博士
最初は一人に絞り、ショットの幅と呪い弾の届き方を覚えるのじゃ。別の条件を同時に変えぬことじゃぞ。

公式仕様と攻略の前提

公式は、本作を「呪い呪われシューティング」とし、冥界へ召還された人物を含む7人のキャラクターを紹介しています。メインショットに加え、それぞれの憑きものの力を借りた呪い弾を使用できます。パッケージ版はNintendo SwitchとPlayStation 5、ダウンロード版はそれらに加えてPlayStation 4、Xbox Series X|S、Steamへ展開される1人用作品です。

まものろKAI公式サイトシティコネクション公式発売情報公式ダウンロードゲームカタログを参照しています。

確認項目 試す前 崩れたとき
目的 一つに絞る 達成条件を見直す
操作 安全な場所で5回 最初の失敗を記録
装備・設定 現在値を記録 一項目だけ戻す
再挑戦 同じ条件で3回 2回以上の再現を確認

最初は一人のキャラクターに固定する

7人は見た目だけでなく攻撃の広がりや扱い方が異なります。毎回替えず、一人で通常ショット、移動、呪い弾を確認します。

練習では開始位置、使った使用キャラクター、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では使用キャラクターだけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

通常ショットの幅と届く距離を見る

正面、斜め、周囲へどう攻撃が広がるかを安全な場面で確認します。敵へ近づく前に、画面上のどこまで届くかを覚えます。

練習では開始位置、使ったショット範囲、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではショット範囲だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

呪い弾は狙う位置を一つ決める

呪い弾を画面全体へ漫然と使わず、敵が集まる場所、硬い敵、進路を塞ぐ場所のどれへ使うかを決めます。

練習では開始位置、使った呪い弾の対象、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では呪い弾の対象だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

呪い弾の効果と自機への影響を分ける

敵へ当てた結果と、自分の周囲で起きる変化を同時に見落とさないよう、一回使った後に画面を確認します。

練習では開始位置、使った効果確認、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では効果確認だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

敵を倒す順番を入口で決める

高速で近づく敵、弾を多く出す敵、進路を塞ぐ敵を分けます。近い敵だけを追わず、危険が早く届く順に処理します。

練習では開始位置、使った撃破順、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では撃破順だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

画面端へ追い込まれる前に中央へ戻る

敵弾を避け続けて端へ寄ると次の選択肢が減ります。大きく空いた通路を見つけ、敵が少ない時点で中央寄りへ戻ります。

練習では開始位置、使った自機位置、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では自機位置だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

細かい回避と大きい移動を分ける

近い弾は小さく避け、敵の列や広い攻撃は早めに大きく移動します。全てを同じ幅で避けず、危険の広さを見ます。

練習では開始位置、使った回避幅、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では回避幅だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

背景と当たり判定を混同しない

演出が増える場面では、自機、敵弾、地形、回収物を順に見ます。見えにくい場合は表示設定を確認し、勘だけで進みません。

練習では開始位置、使った視認対象、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では視認対象だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

ステージ初見は出口と危険地帯を記録する

得点や回収を急がず、敵が増える場所、進路が狭くなる場所、ボス前の安全地点を一行ずつ残します。

練習では開始位置、使ったステージ記録、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではステージ記録だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

ボスは予備動作と安全側を対にする

攻撃名を覚えるより、動き始め、弾が広がる方向、空く側を確認します。同じ攻撃で二回失敗したら位置を一つ変えます。

練習では開始位置、使ったボス対応、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行ではボス対応だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

得点狙いは安定後に追加する

生存できない段階で回収経路と攻撃を同時に増やしません。まずステージを通し、次の試行で一か所だけ得点行動を足します。

練習では開始位置、使った得点行動、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では得点行動だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

コンティニュー後は直前の失敗だけを直す

装備やキャラクターをすぐ替えず、最初に追い込まれた位置、倒し遅れた敵、使わなかった呪い弾を一つ選びます。

練習では開始位置、使った再挑戦、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では再挑戦だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

7人の違いは同じ区間で比較する

別キャラクターを試す時は同じステージ、同じ開始地点、同じ目標で比べます。総合得点だけでなく安全に進めた距離も見ます。

練習では開始位置、使った比較条件、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では比較条件だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

音と画面の合図を併用する

特徴的な楽曲と効果音がある作品ですが、音だけに頼らず敵の出現位置と弾の色を合わせて確認します。音量変更は一項目ずつ行います。

練習では開始位置、使った音量設定、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では音量設定だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

機種と通常版・特装版を確認する

パッケージ対応機種とダウンロード対応機種は同一ではありません。通常版、特装版、所有機種、ストアを公式製品情報で確認します。

練習では開始位置、使った製品条件、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では製品条件だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

終了時に四行の再開メモを残す

使用キャラクター、詰まった場所、呪い弾の対象、次に変える一項目を残します。再開後は同じ区間で基本ショットを確認します。

練習では開始位置、使った再開記録、成功回数、最初に崩れた動作を記録します。次の試行では再開記録だけを変え、別の装備、設定、仲間、ルールを同時に動かしません。同じ短い場面を三回試し、二回以上同じ結果になった場合だけ次の段階へ進みます。改善しなければ直前の状態へ戻し、次に比べる一項目を決めます。終了時には現在の課題、維持する条件、未確認の場面、次の目的を四行で残し、再開後は基本操作を一度確認してから実戦へ戻ります。

30分で立て直すチェック表

時間 行うこと 残す記録
0〜5分 目的と操作設定を確認 開始条件
5〜10分 基本動作を5回試す 成功回数
10〜15分 同じ対象で一項目比較 変更前後
15〜20分 実戦を一度行う 最初の失敗
20〜25分 装備や役割を一枠比較 再現した条件
25〜30分 次の再開点を決める 四行メモ

敵の出現順と安全側を記録する方法はR-TYPE FINAL 3 EVOLVED攻略、一機ずつ比較する方法は雷電IV×MIKADO remix攻略、短い区間の反復はソニックスーパースターズ攻略も参考になります。

まとめ

まものろKAIは、一人のキャラクターに固定し、通常ショットの範囲、呪い弾の対象、敵の順番、中央へ戻る時点を覚えると進行を整理できます。

失敗後はキャラクターと設定を同時に替えず、最初に追い込まれた場所か倒し遅れた敵のどちらか一つを直してください。

バグ丸
使用キャラクター、危険地点、呪い弾の対象を残すのじゃ。同じ区間で一項目だけ比べるぞい。

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