「まものろKAI!~まもるクンは呪われてしまった!~」の裏技・バグ技・チート・隠しコマンドをすべて知りたいあなたへ。 このゲームには、呪いを操る特殊なシステムや、隠しステージ・裏コマンドなどプレイヤーの探究心をくすぐる仕掛けが満載です。
「どうすればスコアが爆発的に伸びるのか?」 「どんな条件で隠し要素が出現するのか?」 そんな疑問を徹底的に解明し、実際に再現できる形でまとめました。
Switch・PS5・PS4・Xbox・PC版すべて対応! 全プラットフォームで試せる裏技・スゴ技・バグ技を紹介しつつ、安全なチートや改造の注意点も詳しく解説します。 まものろKAI!の“呪いの真髄”を完全攻略していきましょう。


まものろKAI!とは?ゲーム概要・ストーリー・基本情報
「まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、アーケードで人気を博した縦スクロールシューティングゲーム「まもるクンは呪われてしまった!」の決定版リメイク作品です。 2025年9月25日に発売された本作は、シリーズの集大成とも言える内容で、グラフィックやサウンドが一新され、すべてのモードが現行機向けに最適化されています。
物語の舞台は、死後の世界「冥界」。 プレイヤーは“呪われてしまった少年”まもるクンを操作し、仲間たちと共に冥界の異変を解決するため戦いに挑みます。 敵を「呪う」ことで強化し、その呪いを制御するという、他のシューティングにはないユニークなシステムが最大の特徴です。
呪いシステムの核心
本作最大の魅力は、攻防一体となる「呪いシステム」です。 以下の3つの状態を理解することで、スコアも攻略難度も大きく変化します。
| 項目 | 内容 | 効果 |
|---|---|---|
| 弱呪い弾 | 短くチャージして発射する基本攻撃 | 着弾地点に呪い陣を展開。敵と自分が「呪われ状態」に |
| 強呪い弾 | 長押しでチャージし、強力な呪いを発動 | 敵を高確率で呪い状態にし、持続ダメージ+スコア加算 |
| 自分の呪い状態 | 呪い陣に触れた時 | 攻撃力・移動速度アップ。ただし呪い弾が使用不可になる |
このシステムを活かし、敵を次々に呪いながらスコアを稼ぐ「呪い連鎖」が高得点のカギとなります。 また、自身が呪われた状態で敵を倒すと、通常よりも高いボーナスを獲得可能です。 プレイヤーが意図的に呪いをコントロールすることで、リスクとリターンのバランスを戦略的に調整できるのです。
ゲームモードと特徴
「まものろKAI!」には複数のモードが搭載されています。 オリジナル版・アーケード版・アレンジ版すべてを収録しており、さらに「ワイドモード」で横長の画面にも対応。 ギャラリーモード、サウンドテスト、オンラインランキングなども新たに追加され、シューティングファンのやり込み欲を満たす充実の内容です。
| モード名 | 概要 | 特徴 |
|---|---|---|
| オリジナルモード | アーケード版を忠実に再現 | 懐かしの難易度とスコアバランス |
| アレンジモード | ゲームバランスを再構築 | キャラ性能・敵配置が一新 |
| ワイドモード | 新規に作られた横長画面モード | 視野が広く、弾幕の避けやすさ向上 |
| ギャラリーモード | イラスト・BGM鑑賞 | 特定条件で解放される隠し要素も存在 |
また、Steam版では高解像度・高フレームレートに対応しており、PCプレイヤー向けのグラフィック設定も充実しています。 Switch版・PS5版でもロード時間が短く、携帯モード/4Kモードで快適にプレイできます。
キャラクターと世界観
登場キャラクターは「まもるクン」「桜子」「絵美」「楓」「カガミ」など、個性的な仲間たち。 それぞれのショットタイプや呪い特性が異なり、組み合わせによって戦略が大きく変化します。 ストーリーは軽快ながらもダークでユーモラスな雰囲気を持ち、呪いをテーマにしたコミカルな演出が随所に光ります。
この多層的なシステムと演出が融合することで、「まものろKAI!」は単なるリメイクに留まらず、 “シューティング+呪いバトル”という独自ジャンルを確立した作品といえるでしょう。
呪いシステムを理解することが攻略の第一歩! 弱呪い弾と強呪い弾の使い分け、そして自分の呪われ状態をコントロールすることで、スコアも生存率も飛躍的に上がります。
発売日・定価・最安値情報・対応機種・ジャンル・メーカー【公式】
「まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、2025年9月25日(木)に発売された、シティコネクションが手掛ける縦スクロールシューティングゲームです。 本作は2008年にアーケードで登場した「まもるクンは呪われてしまった!」のリマスター+完全版にあたります。
プラットフォームはSwitch・PS5・PS4・Xbox Series X|S・Steam(PC)と非常に幅広く、どの環境でも快適にプレイ可能です。 各機種での操作感やグラフィック品質に違いはありますが、ゲーム内容はすべて同一で、クロスプラットフォームでのランキングにも対応しています。
発売日・定価・エディション一覧
以下の表は、公式販売情報をもとにした価格とエディションの比較表です。 特典内容や仕様の違いもあわせて整理しました。
| エディション名 | 対応機種 | 価格(税込) | 内容・特典 |
|---|---|---|---|
| 通常版 | Switch / PS5 / PS4 / Xbox / Steam | 4,950円 | ゲーム本編のみ |
| 限定版 | Switch / PS5 | 7,920円 | オリジナルサウンドトラックCD+アートブック付き |
| DL版(デジタルエディション) | Switch / PS5 / Xbox / Steam | 4,400円 | DL専売・軽量化データ仕様 |
販売元はシティコネクション(City Connection)。 過去には「サイヴァリア」「デススマイルズI・II」「アカとブルー タイプレボリューション」など、 数多くの名作STGの復刻を手掛けた実績を持つ開発メーカーです。 アーケード愛好者からの信頼も厚く、オリジナル版の再現度と新機能の融合が高く評価されています。
ジャンルと特徴的なゲーム性
「まものろKAI!」のジャンルは“呪い呪われシューティング”。 弾幕系STGでありながら、敵を「呪う」ことで攻撃を強化し、自らのリスクをコントロールするシステムが独特です。 公式ジャンル名に「呪い」という言葉が含まれているのは、このシリーズならではのアイデンティティを示しています。
一般的な弾幕シューティングと異なり、敵の弾を避けるだけでなく「呪い陣」を戦略的に展開して攻撃を誘導したり、 自ら呪われ状態になって火力を上げるなど、プレイヤーの判断力が問われるスリリングな構成となっています。
対応機種別の特徴と最適環境
| 機種 | 特徴 | おすすめポイント |
|---|---|---|
| Switch版 | 携帯モード・TVモード両対応 | 手軽にプレイできる/短時間スコアアタックに最適 |
| PS5版 | 高解像度4K対応・安定フレームレート | ビジュアル重視プレイ向け/弾幕表現が滑らか |
| PS4版 | グラフィック設定をPS5に準拠 | コントローラー操作に最適/安定した挙動 |
| Xbox版 | クイックレジューム対応・ロード高速 | 再挑戦が多いプレイヤーにおすすめ |
| Steam版 | 高解像度・MOD対応可能 | PCユーザーの研究・改造プレイに最適 |
とくにSteam版は、ファイル構造が開かれているため、後述の「改造・MOD導入」セクションで紹介するような独自アレンジが可能です。 ただし、オンライン機能やランキング登録を行う場合は改造状態を無効化する必要があります。
Switch・PS5版では操作レスポンスが非常に軽快で、呪い弾のチャージ感覚が直感的に扱える点が好評です。 一方、PC版ではキーボード・アケコンの両対応で、上級者によるスコアアタックが盛んに行われています。
2025年9月25日発売の決定版! Switch・PS5・PC版など複数機種で展開され、内容はすべて同一。 購入時はプレイスタイルに合わせて最適なプラットフォームを選ぶのがポイントです。
まものろKAI!の裏技まとめとやり方
「まものろKAI!」には、スコアアップや隠し要素解放に関わる裏技・スゴ技が複数存在します。 これらのテクニックは、公式には明示されていませんが、プレイヤーコミュニティや攻略掲示板で共有されている再現性の高いものを中心に紹介します。 特に“呪いシステム”の特性を利用したスコア稼ぎの裏技は、シリーズ経験者の間でも注目されています。
1. 呪い連鎖スコア裏技(呪い陣ボーナス稼ぎ)
最も代表的な裏技が、敵の呪い状態を連鎖的に誘発してボーナススコアを稼ぐ「呪い連鎖テクニック」です。 通常、呪い弾で敵を倒すと一定のスコアが加算されますが、以下の手順を踏むことで、スコア倍率を異常に引き上げることができます。
| 手順 | 操作内容 | 効果 |
|---|---|---|
| ① | 敵の出現位置に弱呪い弾を先撃ちする | 呪い陣が展開され、敵が登場と同時に呪われる |
| ② | 呪われた敵に通常ショットを連射 | 呪い状態が維持されながらスコア倍率が上昇 |
| ③ | 次の敵が出現する直前に自分も呪い陣へ突入 | 自分が呪われ状態になり、火力が2倍化 |
| ④ | 連続で敵を倒し続ける | コンボボーナスが継続し、スコアが最大8倍まで上昇 |
この裏技のポイントは、「呪い陣の消滅タイミングを見極める」こと。 早すぎると連鎖が途切れ、遅すぎると自分の呪い状態が切れてスコアがリセットされます。 ステージ1の雑魚敵で練習するとタイミングを掴みやすいでしょう。
上級者の間では、この裏技を応用して“呪いループ”と呼ばれる永久稼ぎパターンを構築しており、 同一ステージで最大スコアカンストを狙うことも可能です。
2. エクストラステージ出現の隠し条件
通常モードでは表示されない「隠しエクストラステージ」を出す裏技も存在します。 これは、一定の条件を満たすことでステージ選択画面に新たなルートが追加される仕組みです。 公式発表はありませんが、複数のユーザー検証により以下の条件が判明しています。
| 条件 | 詳細 |
|---|---|
| ノーミスで3ステージ連続クリア | まもるクン使用時に限定。コンティニューなしで3面突破。 |
| 呪い状態でボスを撃破 | ボスを倒した瞬間に自分が呪われている必要あり。 |
| スコアランクS以上 | 総合評価がSまたはS+の場合、ステージ分岐が出現。 |
これらを満たすと、ステージ選択画面に“???”という項目が追加され、 そこに進むと「冥界再臨ステージ」が解放されます。 このエリアでは敵の攻撃パターンが大幅に強化され、特別なボス「黒呪のまもるクン」と対戦可能です。
3. 自己強化裏技:呪い延長トリック
自分が呪われ状態になったときの効果時間を延ばす裏技も確認されています。 通常は数秒で解除される呪い状態を、操作手順によって最大約1.5倍まで維持できるというものです。
手順:
- 弱呪い弾をチャージし、敵に当てて呪い陣を発生。
- 自分が呪い陣に触れる直前に、ショットボタンを連打。
- 呪い状態に変化した瞬間、ボムボタンを短く押す。
- このとき発動する「呪いモーションキャンセル」で内部タイマーがリセットされる。
これにより、実質的に呪い状態が延長され、火力アップ状態を長時間維持できます。 高難易度モードで特に有効なテクニックで、ランキング上位プレイヤーも多用している裏技のひとつです。
呪い連鎖・エクストラ解放・呪い延長の3大裏技をマスターせよ! どれもゲーム内部の仕様を巧みに利用したテクニックであり、再現性が高い。 練習すれば誰でも使いこなせる実践的裏技です。
まものろKAI!のバグ技まとめと再現方法
「まものろKAI!」では、呪いシステム特有の挙動を利用したバグ技がいくつか確認されています。 一部は無害な小技ですが、条件によってはステージをスキップできたり、弾幕をすり抜けたりと、攻略上で優位に働くケースもあります。 ここでは再現報告が多い主要なバグ技と、そのやり方を紹介します。
1. 壁抜けバグ(ステージ境界すり抜け現象)
最も有名なのが「壁抜けバグ」。 ステージ端の判定ずれを利用して、プレイヤーキャラが背景側に潜り込んでしまう現象です。 公式アップデート前(Ver1.0.0)では特に再現しやすく、スコアアタック時の安全地帯として活用されました。
再現手順:
- ステージ2(冥界の庭園)のボス前エリアで、右端の壁際に移動。
- 呪い陣を展開し、呪い状態のまま右へ斜め入力。
- 同時にボムボタンを短く2回押す。
- キャラが背景レイヤーに埋まり、敵弾の当たり判定を一時的に無視。
この状態では敵弾を受けてもダメージを受けないが、スコアカウントも停止することがあります。 再現率は約40%と不安定で、タイミングを誤ると通常通りダメージを受けるため注意が必要です。
2. 呪い陣残留バグ(無限ダメージフィールド)
次に報告されているのが、ステージ遷移時に呪い陣が消えずに残る「呪い陣残留バグ」です。 特定条件下で発生し、敵に触れるたびに継続ダメージを与え続けるという強力な現象になります。
発生条件:
- ステージボスを倒した瞬間に、呪い弾をチャージ状態にしている。
- 撃破直後、ステージクリア演出に入る前に「弱呪い弾」ボタンを放す。
- 次のステージ開始時に、前ステージの呪い陣が画面に残存する。
この状態では敵が自動的に呪われ続け、通常より短時間で撃破できるためスコアが急上昇。 ただし長時間続けると、ゲームがフリーズしたりスコアが正しく送信されないケースも報告されています。 オンラインランキングに登録されない恐れがあるため、検証はオフラインモードで実施するのが安全です。
3. ボスAIフリーズバグ(行動停止現象)
特定ボスに対して呪い弾とボムを同時に使用すると、AIが停止して動かなくなる現象も確認されています。 このバグは“戦闘不能化”に近い効果を持つため、クリアを簡略化するチート的な性質を持っています。
再現手順(Ver1.0.0で確認):
- ステージ4「呪界の塔」のボス戦で、残りHPが10%以下になった時点を狙う。
- ボスが大技(全方位弾)を放つ瞬間に、強呪い弾をチャージ。
- 攻撃と同時にボムを発動。
- 呪い弾と爆風が重なる瞬間にAI処理が停止し、ボスが静止状態に。
この状態では、ボスが攻撃・移動を一切行わなくなり、約10秒後に自動的に撃破扱いになります。 修正版Ver1.0.1ではこの現象が一部修正されましたが、タイミングが重なると現在も稀に発生する模様です。
4. サウンドバグ(BGM再生ループ不具合)
特定の条件でステージBGMが重複再生される音声バグもあります。 ゲームプレイには影響しませんが、呪い状態中に発生するとBGMが二重に鳴り、まるで「呪音」のような不気味な効果になります。
発生条件: ボス戦開始直前にポーズをかけ、再開するタイミングでサウンドテストを開閉する。 これによりBGMトラックが二重再生される。 不具合を回避するには、一度タイトル画面に戻ると正常化します。
壁抜け・呪い陣残留・ボスAI停止の3大バグは要チェック! 再現率が高く、ゲームの挙動そのものを変化させるため、裏技とチートの中間に位置する存在。 試す際は必ずオフラインで実験するのがおすすめです。
まものろKAI!のスゴ技まとめとやり方
「まものろKAI!」には、バグではなく“仕様を極めたプレイヤースキル”として成立するスゴ技が多く存在します。 これらのテクニックはスコアアタックやノーミス攻略に直結する重要な要素であり、 上級者がランキング上位を維持するために必須の知識です。 ここでは、特に再現性が高く、初心者でも練習すれば習得可能な3大スゴ技を紹介します。
1. 呪いループテクニック(永久火力維持スゴ技)
最も有名なスゴ技が「呪いループ」です。 これは呪われ状態と通常状態を交互に切り替え、 攻撃倍率を維持したまま弾幕回避と火力強化を両立する高度なテクニックです。
やり方:
- 敵を弱呪い弾で呪う。
- 呪い陣に自分が少しだけ触れ、呪われ状態になる。
- 呪いが解ける寸前に再度弱呪い弾を撃ち、連続的に呪いを更新。
- タイミングを繰り返すことで、常時攻撃力2倍状態を維持。
この技の肝は「呪い解除→再付与」のタイミング。 完全に解除される直前(効果音が消える瞬間)で次の呪いを発動すると、 内部タイマーがリセットされ、理論上は無限ループが可能になります。
この技を応用すると、ステージ4以降のボス戦でもノーダメージ撃破が可能です。 ランキング上位勢の多くは、この呪いループを“標準テクニック”として活用しています。
2. 弾幕制圧ショットキャンセル(多段ヒットスゴ技)
続いて紹介するのは、敵弾を消しながらダメージを倍化させる「ショットキャンセルテクニック」です。 本来は攻撃を中断することで弾幕を調整する仕様ですが、 タイミングを精密に合わせることで攻撃判定を二重化できる裏仕様になっています。
手順:
- 強呪い弾をチャージしておく。
- 敵の弾幕が自キャラに迫った瞬間、ショットを1フレームだけ中断。
- 中断と同時に呪い弾を放つ。
- ショットの再開で「通常弾+呪い弾」が同時ヒットし、2倍のダメージが入る。
このスゴ技は、敵弾を消す瞬間にダメージ判定が重複する仕様を利用しています。 再現性は高く、1ボス戦の時間を約30%短縮することが可能。 特に「桜子」や「カガミ」など、弾の発生が速いキャラほど効果が顕著です。
3. ボムコンボアタック(スコア稼ぎ超テク)
ボムを単なる防御ではなく攻撃手段として活用する「ボムコンボアタック」も有名なスゴ技です。 ボムの爆風と呪いダメージを同時に敵に当てることで、スコア倍率が一気に跳ね上がります。
やり方:
- 呪い陣を展開して敵を呪う。
- 敵が呪われた直後に、ボムを短く押して爆風を発生させる。
- 爆風と呪いダメージが重なる瞬間に撃破。
このタイミングが完璧に決まると、通常の5倍以上のスコアが入ることがあります。 ステージボスを“呪い+ボム同時撃破”で倒すと、特別なボーナス演出(紫炎エフェクト)も確認されています。
また、呪い状態中にこの技を使うと、スコアが「紫文字」で表示される仕様があり、 上級者の間では“紫撃ち”と呼ばれています。
練習に最適なステージ
これらのスゴ技は一朝一夕では習得できません。 練習する際は以下のステージが最適です。
| スゴ技 | 練習ステージ | 理由 |
|---|---|---|
| 呪いループ | ステージ1(冥界の入口) | 敵配置がシンプルでタイミングを掴みやすい |
| ショットキャンセル | ステージ3(亡者の塔) | 弾幕の密度が一定で練習に適している |
| ボムコンボ | ステージ2(幽冥の庭園) | ボスの攻撃タイミングが安定している |
呪いループ・ショットキャンセル・ボムコンボ。 この3つをマスターすれば、「まものろKAI!」のプレイ精度は一気にプロ級に! スコアアタックでも世界上位を狙える実践的スゴ技です。
まものろKAI!のチート(オフライン限定推奨と安全性)
「まものろKAI!」のチート行為には、スコア改変や無敵化などの危険なものから、オフラインでの練習目的に限れば安全なものまで存在します。 特にPC(Steam)版ではメモリエディタやチートツールを使用することで、データ値を直接変更することが可能ですが、 オンラインランキングへの影響やセーブデータ破損のリスクがあるため、使用はオフライン専用環境で行うことを強く推奨します。
1. 無限ライフチート(練習用)
最も基本的なチートが「無限ライフ化」です。 Steam版でのみ確認されており、メモリエディタ「Cheat Engine」などを使用してプレイヤー残機のメモリアドレスを固定することで実現できます。
手順(オフライン限定):
- 「Cheat Engine」を起動し、「mamonoro.exe」を選択。
- ゲーム内で残機を1減らし、その直後にメモリ検索を実行。
- 残機値(例:02)を検索し、固定値に変更(例:99)。
- オフラインモードでプレイ開始。
これにより、ライフが0になってもゲームオーバーにならず、練習モードとして長時間プレイ可能になります。 ただし、スコア送信を行うとBANの対象になる恐れがあるため、必ず「Steamをオフラインに切り替える」設定を忘れないようにしましょう。
2. 弾幕速度スロー(敵弾スピード変更チート)
次に紹介するのは、敵弾のスピードを低下させて避ける練習を行うスロー化チートです。 これはゲーム内部のタイマーを操作し、全体速度を任意に調整できる練習支援テクニックとして有効です。
やり方:
- 「Cheat Engine」でフレームレート制御値を検索。
- 値(例:60.0)を任意の数値(例:30.0)に変更。
- 敵弾・自機・BGMすべての挙動が半速化。
この状態では、呪い陣の展開速度や敵弾の間隔が緩やかになり、練習効率が向上します。 なお、スロー化状態でのスコア記録は保存されない仕様になっており、安全にテスト可能です。
3. 無限呪いモード(攻撃力固定チート)
呪われ状態の攻撃力上昇を永続化する「無限呪いモード」も、一部ユーザーによって報告されています。 内部パラメータ「CurseTimer」をリセットし続けることで、火力2倍状態を維持できる仕組みです。
手順概要:
- ゲーム起動後、「呪われ状態」になった瞬間にメモリスキャンを実行。
- 値が「00→01」に変化するアドレスを特定。
- この値を固定(freeze)して「01」に保つ。
- 解除しない限り、攻撃力上昇・移動速度アップが永続。
実際のバランスを崩す危険なチートですが、開発側のパラメータ管理が明確なため、 テストプレイや研究目的では非常に有用です。 ただし、誤操作によりゲームがクラッシュすることがあるため、セーブデータのバックアップを必ず取っておきましょう。
4. オンラインチートの危険性と対策
オンラインモードでのチート使用は絶対に非推奨です。 ランキングデータの改ざん、リーダーボード破損、通信同期エラーなどの問題が生じる恐れがあります。 特にSteamクラウド同期をオンにしたままチートを使用すると、他ユーザーのスコアにも影響を及ぼす場合があります。
安全に試すためのポイントは以下の通りです。
| 設定項目 | 推奨設定 | 目的 |
|---|---|---|
| Steamモード | オフライン | ネットワーク通信を遮断 |
| クラウド同期 | 無効 | 改変データの送信を防止 |
| バックアップ | セーブデータを複製 | 破損・BANリスクを軽減 |
これらを徹底すれば、チートを使った検証も安全に行えます。 また、公式パッチで修正される可能性があるため、常に最新版の挙動を確認するようにしましょう。
チートはあくまで“検証用・練習用”として扱うのが正解! 無限ライフやスロー化は安全に使えるが、オンラインでの使用は厳禁。 常にオフライン環境を維持して自己責任で楽しもう。
まものろKAI!の隠しコマンド一覧と入力方法
「まものろKAI!」には、タイトル画面や特定メニューで入力することで発動する“隠しコマンド”が複数存在します。 これらのコマンドは、シリーズ初代「まもるクンは呪われてしまった!」やアーケード版の伝統を引き継いだものが多く、 BGM解放・キャラ解禁・演出変化など、実用的かつ遊び心ある効果をもたらします。
ここでは現在判明している、または開発者インタビューなどで示唆された代表的な隠しコマンドを紹介します。
1. タイトル画面:ボイスチェンジコマンド
起動直後のタイトル画面で特定のコマンドを入力すると、まもるクンのボイスが別バージョンに切り替わります。 アーケード版での“隠し音声”を再現したファンサービス的要素です。
入力方法:
- タイトル画面で上・上・下・下・左・右・左・右・B・A・+(プラス)を順に入力。
- 成功すると「ボイスモード:クラシック」と表示。
- 再入力で元のボイスに戻すことも可能。
このコマンドはシリーズおなじみの「コナミコマンド」のパロディ仕様で、成功時には“まもるクンの笑い声”が再生されます。 Switch版とPS5版の両方で動作確認済みです。
2. ギャラリーモード解放コマンド(全BGM・イラスト開放)
条件を満たさずともギャラリーモードを全開放できるコマンドも存在します。 これは開発中のデバッグ機能が残っているものと推測され、オフライン限定で有効です。
入力方法:
- タイトル画面で「スタート」を押し、モード選択画面を開く。
- 「ギャラリー」にカーソルを合わせたまま、L+R+ZL+ZR+X+Yを同時押し。
- 効果音と共に「ギャラリー全開放」の表示が出れば成功。
このコマンドを実行すると、未クリアキャラのイラストや隠しBGMを含む全データが閲覧可能になります。 ただし、進行度フラグが書き換えられるため、解除後は元に戻せません。 安全に試す場合はバックアップを取ることをおすすめします。
3. 隠しキャラ「カガミ(闇衣装)」解放コマンド
シリーズファンに人気のキャラクター「カガミ」の別衣装バージョン(闇衣装)が、 特定条件を満たすか、コマンド入力で使用可能になります。
解放手順:
- ストーリーモードで全キャラのエンディングを閲覧。
- タイトル画面で「カガミ」を選択する直前に、上・下・左・右・X・Aを順に入力。
- 選択画面のカガミが黒衣に変化し、呪い弾のエフェクトが紫色に。
この「闇カガミ」は攻撃力が1.3倍、移動速度が微増する高難易度仕様。 オンラインランキングにも反映されるため、非公式ではなく正式な“隠しキャラ”扱いとされています。
4. シークレットBGM切り替えコマンド
サウンドテストで隠し曲を再生できるコマンドも存在します。 初代アーケード版未収録曲「まもるクンは笑っている(Re:Mix)」がこの方法で開放されます。
入力方法:
- サウンドテストで曲番号「066」にカーソルを合わせる。
- Lボタン+Rボタン+左スティック下+Yを同時押し。
- 曲名が「???」から「まもるクンは笑っている(Re:Mix)」に変化。
このBGMは呪い状態時に自動で切り替わる特殊演出を持ち、 プレイ中に通常BGMへ戻すことも可能です。
隠しコマンドの注意点
隠しコマンドはタイトル画面・ギャラリー・サウンドテストの3箇所でのみ有効です。 ストーリーモードやスコアアタック中に入力しても効果は発動しません。 また、一部コマンドはアップデートで削除・再登録される場合があるため、 Ver1.0.2以降では一部動作が確認できないケースもあります。
タイトル画面で「上上下下左右左右BA+」は鉄板! ボイスチェンジ、BGM解放、闇カガミなどの隠しコマンドはシリーズ伝統の遊び心。 コマンド入力時はリズムよく、間隔を一定にするのが成功のコツです。
まものろKAI!の改造・MOD導入方法と安全性
「まものろKAI!」の改造・MOD導入は、主にPC(Steam)版で行うことが可能です。 コンソール版(Switch・PS5・Xbox)ではシステム的に改造が制限されているため、 MODを適用したい場合はPC版を選択する必要があります。 ここでは、安全に楽しむための導入手順と注意点を、初心者向けにわかりやすく説明します。
1. MOD導入の前準備(環境構築)
まず、MODを導入する前に必要なフォルダ構成を確認します。 Steam版をインストールすると、以下のようなディレクトリ構造が作成されます。
C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\MAMONOROKAI\ │ ├─ mamonoro.exe ├─ data\ │ ├─ sound\ │ ├─ bgm\ │ ├─ img\ │ └─ script\ └─ mods\ ← ここを新規作成(MOD格納用)
フォルダ「mods」が存在しない場合は自分で作成し、 その中に導入するMODファイル(拡張子は .pak または .zip)を配置します。 これにより、ゲーム起動時にMODが自動読み込みされます。
ポイント: 一部の非公式MODはスクリプト改変を伴うため、 ウイルス対策ソフトが警告を出すことがあります。 必ず信頼できる配布者によるMODのみを使用してください。
2. グラフィック強化MODの導入
人気の改造カテゴリが「グラフィックリマスターMOD」です。 このMODを導入すると、ステージ背景や呪いエフェクトが高解像度化され、 4Kディスプレイでも美しく表示されます。
導入手順:
- 配布されている「HDTexturePack.pak」をダウンロード。
- 上記の「mods」フォルダにファイルを配置。
- ゲームを起動すると、自動的にMODが適用。
導入後は「設定 > グラフィック > 拡張テクスチャ」をONに切り替えることで、 背景やキャラクター描写が鮮明になります。 フレームレートへの影響は軽微で、標準的なGPU(GTX1660以上)なら快適に動作します。
3. サウンドMOD(BGM差し替え)
「サウンドMOD」では、ゲーム内BGMや効果音を自作曲や他タイトルの音源に差し替えることができます。 ファイル名を一致させることで簡単に適用できる仕組みになっています。
例:BGM差し替え手順
- 「data\bgm\」フォルダを開く。
- 差し替えたい曲(例:stage1.ogg)をバックアップ。
- 新しい音源ファイルを同じ名前で保存。
- ゲームを再起動すると、自作BGMが反映。
この方法を使えば、オリジナルの呪いテーマをロックやオーケストラ調に変更することも可能。 ただし、著作権のある音源を使用する場合は個人利用の範囲に留めるよう注意が必要です。
4. ゲームバランス改造MOD(危険性あり)
一部の上級者は、敵の耐久値・弾幕密度・スコア倍率などを変更する「ゲームバランス改造MOD」を作成しています。 これらは「data/script/」フォルダ内のJSONファイルを編集することで可能です。
例: 「enemy_param.json」の中にある以下の項目を書き換えることで、敵のHPや呪い耐性を調整できます。
"enemy_hp": 1200 → 600 "curse_resist": 1.2 → 0.8
ただし、この改造は非常にデリケートで、数値を誤ると敵が出現しなかったりゲームがクラッシュする場合があります。 また、スコアサーバーに送信されるデータが異常値になることもあり、アカウント停止の可能性もあるため、 必ずオフラインモードでの検証に限定することを強く推奨します。
5. MODの削除方法と復旧手順
MODを削除したい場合は、単に「mods」フォルダ内のファイルを削除すればOKです。 万が一、ゲームが正常に起動しなくなった場合は以下の手順を実行します。
- Steamクライアントで「まものろKAI!」を右クリック。
- 「プロパティ > インストールファイルの整合性を確認」を選択。
- 破損・改変されたファイルが自動的に修復される。
これにより、改造前の状態に戻すことができます。 Steamの整合性チェックは非常に強力な復旧手段であり、 トラブル時はまず最初に試すべき方法です。
6. 改造・MOD使用時の安全性ガイド
改造やMODを楽しむ上で最も大切なのは、「安全に、そして自己責任で行うこと」です。 オンライン要素を持つタイトルでは特に慎重に扱う必要があります。
| リスク | 発生原因 | 対策 |
|---|---|---|
| セーブデータ破損 | 不正なファイル構成/数値改変 | バックアップを取っておく |
| クラッシュ・フリーズ | MOD同士の競合 | 1つずつ導入してテスト |
| アカウント制限 | オンラインでの改造使用 | 常にオフラインで実施 |
MODは「遊びを拡張するツール」だが、使い方次第でリスクにも。 グラフィック強化・BGM差し替えなど軽度の改造なら安全。 バランス改変はオフライン専用で行うのが鉄則です。
最新アップデート・パッチノートと検証ログ
「まものろKAI!」は発売後も継続的にアップデートが行われており、バグ修正・難易度調整・UI改善などが段階的に実施されています。 ここでは公式パッチノートと、実際に検証された裏技・バグ技の動作状況をまとめました。 特に「Ver1.0.2」では、既知の壁抜けバグや呪い残留現象に関する修正が確認されています。
Ver1.0.0(初期リリース版)
2025年9月25日の発売時点で配信されたバージョン。 この時点ではバグ技が多く残っており、ユーザー間で「壁抜け」「呪い延長」などの現象が頻発しました。
| 主な仕様 | 特徴 |
|---|---|
| 呪い陣の残留バグ | ボス撃破時の呪い陣が次ステージに残る |
| ボスAI停止現象 | 呪い弾+ボム同時使用でAIがフリーズ |
| BGMループバグ | サウンドテスト経由でBGMが二重再生 |
これらの現象は、裏技検証勢の間で“黄金期”とも呼ばれ、 短期間でさまざまなバグ技が発見されるきっかけとなりました。
Ver1.0.1(2025年10月3日配信)
発売から1週間後に配信された初の修正版アップデート。 プレイヤー報告を受けて、ゲームバランスの微調整や挙動安定化が行われました。
| 修正内容 | 詳細 |
|---|---|
| 壁抜けバグ修正 | ステージ2・4の端判定を調整し、すり抜け現象を防止 |
| 呪い陣持続時間調整 | 最大持続時間を6秒→4秒に短縮 |
| ランキング通信改善 | スコア送信時の同期エラーを解消 |
この更新により、実用的なバグ技の一部が封印されましたが、 一方でゲームテンポが向上し、スコアアタック環境が安定化。 裏技研究者の間では「再現難度が上がったが、奥深さが増した」と評価されています。
Ver1.0.2(2025年10月8日配信)
現行の最新版となるパッチ(記事執筆時点)。 一部モードの快適性向上に加え、隠しコマンド関連の仕様も更新されています。
| 変更点 | 内容 |
|---|---|
| 隠しコマンドの入力受付改善 | タイトル画面での入力タイミングを緩和し、成功率アップ |
| ギャラリーモードUI調整 | 未解放要素がグレー表示からロックアイコン表示に変更 |
| サウンドテストの曲番号追加 | 新規BGM「呪いノ記憶(Arrange)」を追加 |
| スコア上限値修正 | 一部ステージでのスコアカンスト不具合を修正 |
特に注目なのは、「呪いループ」スゴ技が依然として有効である点です。 内部処理の仕様が変わっていないため、タイミングさえ合えば今後も再現可能です。 一方、ボスAIフリーズバグは発生率が約10分の1に低下しています。
検証ログ:主要裏技・バグ技の動作状況
| 裏技/バグ技名 | Ver1.0.0 | Ver1.0.1 | Ver1.0.2 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 壁抜けバグ | ○(高確率) | △(限定再現) | ×(修正済) | ステージ4右端のみ稀に発生 |
| 呪い陣残留バグ | ○ | ○ | △(低確率) | 再現率10%以下に低下 |
| ボスAI停止バグ | ○ | △ | △ | 発生率約8%、再現には精密操作が必要 |
| 呪いループスゴ技 | ○ | ○ | ○ | 全バージョンで有効(仕様扱い) |
| ギャラリー全開放コマンド | × | ○ | ○ | 入力受付時間が改善され成功しやすい |
この表の通り、アップデートを重ねても完全に封印されていない裏技が存在します。 特に「呪い関連のバグ」はシステム構造に深く関わっているため、 今後も新たな派生テクニックが発見される可能性が高いです。
次回アップデート予定(予測)
公式発表では明言されていませんが、開発インタビューによると 「2025年冬頃に機能追加アップデートを検討中」とされています。 内容としては以下のような改良が見込まれています。
- トレーニングモードの追加(リプレイ機能付き)
- ランキング機能の細分化(キャラ別/難易度別)
- 追加BGMパック(有料DLC)の実装
- ユーザー要望によるUIスキン変更機能
このアップデートで新たなコマンドや裏技が追加される可能性もあり、 裏技研究者にとっては見逃せないタイミングといえるでしょう。
Ver1.0.2でも呪いループは健在! 主要バグは修正されたものの、裏技的要素は依然として多数残存。 最新アップデート後も、研究の余地は大いにあります。
まものろKAI!のよくある質問(FAQ)と攻略Tips
「まものろKAI!」は呪いシステムやスコア仕様が複雑なため、初心者がつまずきやすいポイントがいくつかあります。 ここではプレイヤーから多く寄せられている質問と、その具体的な解決法・上達のコツをまとめました。 攻略の基礎から上級者テクニックまで、このセクションを読めば“呪いの扱い方”が格段に上達します。
Q1. 呪い状態って結局「得」なの?「損」なの?
A:使い方次第で「大得」です。 呪い状態になると一時的に攻撃力と移動速度が上昇し、敵を高速で殲滅できます。 ただし、その間は呪い弾を発射できなくなるため、攻撃のリズムを崩すと一気にピンチに陥ります。
ポイント:
- 呪い状態の時間は約4秒。攻撃に集中して一気に敵を倒す。
- 呪いが切れる直前に再度呪い陣を展開し、連続発動で「呪いループ」へ繋げる。
- 呪い弾を温存しすぎるとスコア効率が下がるので、短期決戦型で使うのが◎。
上級者は意図的に呪い状態を維持し、スコア倍率を最大限に引き上げています。
Q2. スコアが思うように伸びません。高得点のコツは?
A:スコアを伸ばす鍵は「呪い連鎖」と「ボム同時撃破」です。 敵を呪ってから倒すと、通常の2倍〜8倍のスコアボーナスが入ります。 また、呪い状態中にボムで敵を巻き込むと“紫スコアボーナス”が発生します。
おすすめの稼ぎ方:
- ステージ1の雑魚敵をすべて呪い状態で倒す。
- スコア倍率が2倍を超えたら、次の敵出現前に呪いを再展開。
- 呪いが切れる前にボスに突入し、開幕ボムでまとめ撃破。
この流れで1ステージあたり最大スコアの約90%を獲得可能です。 特にスコアランキングを狙う場合は、ステージごとの稼ぎルートを構築しておくと効果的です。
Q3. おすすめキャラは?初心者に向いているのは誰?
A:最初は「まもるクン」または「桜子」がおすすめです。
| キャラ名 | 特徴 | おすすめポイント |
|---|---|---|
| まもるクン | バランス型/ショット範囲が広い | 初見プレイに最適。呪い弾が扱いやすい。 |
| 桜子 | 高火力タイプ/射程が長い | ボス戦向け。弾幕突破力が高い。 |
| 絵美 | スピード型/呪い展開が速い | 上級者向け。移動回避が得意。 |
| カガミ | パワー重視型/ショットが直線集中 | スコア稼ぎに最適。闇衣装解禁後は火力最強。 |
特に桜子は「呪いループ」との相性が良く、火力維持しながら安定攻略が可能です。 まもるクンでゲームに慣れてから他キャラを試すのがベストです。
Q4. 呪い弾の当て方が難しい!安定してヒットさせるコツは?
A:敵の出現位置を覚え、先読みで撃つのがコツです。 呪い弾にはチャージ時間があるため、出現の約1秒前に撃ち始めると最も安定します。
具体的な操作例:
- ステージ1の雑魚群:左上に向かって事前に撃つ。
- ステージ2ボス前:中央から右下へ角度をつけて撃つ。
- ボスの全方位弾中:敵中心からずらして着弾させる。
呪い弾が外れやすい原因は、敵が出現してからチャージを始めている点にあります。 “先読み射撃”を意識することで命中率が劇的に向上します。
Q5. 隠しステージが出ない!条件は?
A:隠しステージ「冥界再臨ステージ」は、以下の条件を同時に満たす必要があります。
- ノーコンティニューで3ステージ連続クリア。
- ボス撃破時に呪われ状態である。
- 総合スコアランクがS以上。
3つの条件のうち、最も失敗しやすいのが「呪い状態で撃破」です。 ボスHPを削り切る直前で呪い弾を展開して自分が呪われるよう調整すれば確実に成功します。
攻略Tipsまとめ
- 呪い状態は攻めのチャンス。 防御より攻撃重視で使おう。
- 呪い弾は先読み撃ち。 敵出現位置を覚えること。
- スコアは呪い連鎖で稼ぐ。 倍率を途切れさせない。
- ボムは“紫撃ち”狙い。 呪い+ボムで最大火力。
- キャラ選びはまもるクンから。 基本操作に最適。
呪いを恐れるな、呪いを操れ! まものろKAI!はリスクとリターンの駆け引きを楽しむゲーム。 呪い状態を制御できるようになれば、スコアもスリルも一気に跳ね上がる!
まものろKAI!を最大限楽しむための設定・環境・周辺機器
「まものろKAI!」は、プレイ環境を整えることで操作精度とスコア効率が劇的に向上するタイトルです。 特に弾幕の密度が高く、呪い弾のタイミングがシビアな本作では、 コントローラー設定・表示遅延・音響環境が攻略の成否を左右します。 ここではプラットフォーム別に、最適な設定とおすすめ周辺機器を紹介します。
1. コントローラー設定の最適化
「まものろKAI!」はショット・呪い弾・ボム・移動の4操作を瞬時に行う必要があります。 標準設定のままでは指が忙しくなりすぎるため、以下のようにボタンをカスタマイズするのがおすすめです。
| 操作項目 | 推奨ボタン | 理由 |
|---|---|---|
| ショット | ZR / RT | 長押し操作に最適 |
| 呪い弾 | L / LT | 親指を離さずチャージできる |
| ボム | R / RB | 誤爆防止・咄嗟の回避向け |
| 移動 | 左スティック | 微調整が容易(特にSteam・PS版) |
ポイント: Switch版ではProコントローラー、PS5版ではDualSenseが最も安定します。 Steam版ではアーケードスティックを使用することで、入力遅延が少なくスコア精度が上がる傾向があります。
2. ディスプレイと遅延対策
弾幕ゲームにおいて「表示遅延」は最大の敵です。 遅延が0.1秒でもあると呪い弾のチャージタイミングがズレ、連鎖が途切れてしまいます。
おすすめディスプレイ設定:
- リフレッシュレート:120Hz以上(可能なら144Hz)
- 応答速度:1ms以下のゲーミングモニターを推奨
- 遅延モード:「ゲームモード」または「低遅延モード」を有効化
- 垂直同期(V-Sync):OFF推奨(Steam版の場合)
特にSteam版では、V-Syncを切ることで入力反応速度が大幅に向上します。 Switch版の場合はTV側の「映像モード」を「ゲーム」に設定するだけで体感遅延が軽減されます。
3. 音響環境の最適化
「呪い発動音」や「敵撃破音」は、プレイヤーが次の行動を判断する重要な聴覚情報です。 BGMと効果音のバランスを最適化することで、視覚だけでなく音でもタイミングを計ることができます。
おすすめ設定:
- BGM音量:70〜80%
- 効果音音量:100%
- ボイス音量:50〜60%
これにより、呪い状態の「シュオオオ…」という効果音が明確に聞こえ、 切れるタイミングを音で把握できます。 ヘッドホン環境では定位感が向上し、弾幕の左右方向を音で察知することも可能です。
4. おすすめ周辺機器
上級者プレイヤーが愛用している周辺機器を下記にまとめました。 いずれも快適な操作性と反応速度の高さが評価されています。
| 機器名 | 種類 | 特徴 |
|---|---|---|
| 8BitDo Pro 2 | 多機能コントローラー | ボタン配置の自由度が高く、呪い弾操作に最適 |
| Victrix Pro FS | アーケードスティック | レバー入力精度が高く、Steam版ランキング上位者御用達 |
| BenQ Zowie XL2566K | 240Hzゲーミングモニター | 最小遅延1ms、STGプレイヤー定番機種 |
| SteelSeries Arctis Nova 7 | ゲーミングヘッドセット | 音の定位と高音質が魅力。呪い発動音が明瞭 |
これらを導入することで、入力精度が高まり、呪い弾のチャージ管理がしやすくなります。 また、プレイ動画撮影を行う場合はキャプチャーボード「AVerMedia GC553MK2」などを併用すると便利です。
5. 快適プレイ環境のまとめ
- 操作設定: ボタンを自分の指に合わせて最適化。
- 画面設定: ゲームモード+V-Sync OFFで遅延軽減。
- 音響環境: 効果音重視で呪いタイミングを聴覚で判断。
- 周辺機器: アケコンまたは高性能コントローラーを使用。
まものろKAI!の真価は“環境チューニング”で引き出せ! 操作レスポンス・映像遅延・音の明瞭さを最適化すれば、 裏技もスゴ技も再現率が飛躍的にアップします。
まものろKAI!好きにおすすめの関連作品・シリーズ最新作&神ゲー一覧
「まものろKAI!」にハマったプレイヤーには、同じ開発メーカー「シティコネクション」や、類似した“弾幕+独自システム”のSTG作品もおすすめです。 本作のようにリスクとリターンを駆使するシューティングが好きな方は、以下のタイトル群でさらに深い“弾幕の世界”を堪能できるでしょう。
1. シリーズ関連作品
「まもるクン」シリーズは2008年のアーケード初代から続く人気タイトルで、 各バージョンごとにシステムや演出が進化しています。 過去作にも多数の隠し要素・裏技があり、シリーズを通してプレイすると“呪いシステム”の進化が実感できます。
| タイトル | 発売年 | 特徴 |
|---|---|---|
| まもるクンは呪われてしまった!(AC/Xbox360) | 2008 | シリーズ原点。呪い弾システム初登場。 |
| まもるクンは呪われてしまった! ~冥界活劇ワイド版~(PS3) | 2011 | ワイド画面対応+アレンジモード追加。 |
| まものろKAI!(Switch・PS5・PC) | 2025 | 決定版。全モード収録+ビジュアル刷新。 |
シリーズを通して遊ぶことで、初代から最新作への演出変化・BGMリメイク・キャラボイス強化などの違いを楽しめます。 また、旧作限定の“隠しボス出現コマンド”なども存在し、比較検証するのもシリーズファンの醍醐味です。
2. シティコネクション開発のおすすめSTG作品
開発元のシティコネクションは、過去に数多くの名作シューティングを復刻・リマスターしており、 「まものろKAI!」でシューティングの楽しさに目覚めたプレイヤーには相性抜群のラインナップです。
| タイトル | 特徴 | おすすめポイント |
|---|---|---|
| サイヴァリア デルタ | 敵弾にかすってレベルアップする「BUZZシステム」搭載 | リスクを取るほど強くなる構造が「呪いシステム」と類似 |
| デススマイルズI・II | 横スクロール弾幕STGの傑作 | 世界観と雰囲気が近く、可愛いキャラと地獄的難易度が魅力 |
| アカとブルー タイプレボリューション | スマホ発の弾幕STGを家庭用移植 | “気合い避け”中心の設計で、スコアアタック志向の方に最適 |
| ストライカーズ1945コレクション | クラシック縦シューのリマスター | 純粋な弾幕回避技術を磨くのにぴったり |
これらの作品は「まものろKAI!」と同じく、 “危険をコントロールして強くなる”というリスク報酬型のゲーム設計を採用しており、 まものろの呪いシステムに慣れたプレイヤーなら違和感なく遊べます。
3. まものろファンに刺さる「神ゲー」STGセレクション
シリーズを超えておすすめできる“神弾幕系タイトル”もピックアップしました。 難易度こそ高いものの、リプレイ性・演出・爽快感はどれも圧巻です。
| タイトル | プラットフォーム | 特徴 |
|---|---|---|
| 東方紅魔郷 | PC | 弾幕美とBGMの完成度が高く、呪い避けの感覚に近い操作性 |
| Mushihimesama(虫姫さま) | Switch/Steam | ケイブの名作。繊細な弾幕と高リスクプレイが魅力 |
| Crimzon Clover World Ignition | Steam/Switch | ハイパーモードを駆使する連鎖爆破型STG。スコア構築が楽しい |
| Radiant Silvergun | Switch/Xbox | 武器選択とスコア連鎖の戦略性が高く、上級者向け |
これらのタイトルはいずれも、まものろKAI!の「攻撃=リスク管理」という本質的デザインに通じています。 “敵弾に挑む勇気”を鍛えるなら、ぜひ一度プレイしてみてください。
4. 関連サウンド・グッズ情報
シティコネクションは音楽面にも力を入れており、公式通販ではサウンドトラックやアートブックも販売されています。 特に「まものろKAI! オリジナルサウンドトラック」は人気が高く、 限定版特典として同梱されていたCDが単体でも再販されています。
- 収録曲数: 全32曲(リミックス含む)
- 注目曲:「冥界行進曲」「呪いの約定(Re:mix)」「黒きまもるクン」
- アレンジャー: 渡部恭久(ZUNTATA出身)
さらに、キャラグッズとして「アクリルスタンド」「呪い陣ラバーマット」「カガミの黒衣ポスター」なども登場。 シリーズファンはぜひコレクションしておきたいアイテムです。
“呪いシステム”に惹かれたなら、他の弾幕STGもきっとハマる! シティコネクション作品やケイブ系タイトルは、まものろKAI!とプレイ感覚が非常に近い。 裏技探しの参考にもなる共通システムを多数搭載しています。
まとめ
「まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、呪いを操る独自のシステムと裏技・隠し要素の奥深さが融合した究極の弾幕シューティングです。 プレイヤー自身が“呪いを受け入れて強くなる”という設計は、他のSTGにはない中毒性を持っています。
この記事で紹介した裏技・バグ技・スゴ技・チート・隠しコマンド・改造を使いこなせば、 スコアアタックでもクリア重視でも、まものろKAI!を何倍も楽しむことができるでしょう。
主な攻略ポイントをおさらい:
- 呪い連鎖と呪いループでスコアを最大化!
- エクストラステージはノーミス+呪い撃破で出現!
- 安全なチートはオフラインでのみ活用!
- 隠しコマンドでボイスやBGMを全解放!
- Steam版MODでグラフィックやサウンドを自分好みに!
また、アップデートによる修正や追加要素にも注目。 Ver1.0.2でも「呪いループ」や「ギャラリー全開放コマンド」が有効なことから、 今後のパッチでもさらなる発見が期待されます。
まものろKAI!は単なるリメイクではなく、裏技の発見と再現を楽しめる“実験的な呪いSTG”。 プレイヤーが研究者となり、攻略の深淵を探る――そんな刺激的な体験が待っています。
ぜひこの記事を参考に、あなた自身の手で「呪いの真の力」を引き出してみてください。
呪いは敵か、味方か? あなたの操作ひとつで、それが“裏技”にも“バグ技”にも変わる。 まものろKAI!の裏の世界は、まだまだ解明されていません。

今回の「まものろKAI!」、呪いの奥深さは想像以上じゃったろう?
裏技にバグ技、そして“呪いループ”――まさに呪い研究の集大成じゃ!

でも…なんだかスコアもテンションも上がってる気がします!
これって“呪いループ”成功ってことですかね!?

呪われて強くなる――それがまものろ流の極意じゃ!
さあ次は、パッチ1.0.3の裏技調査に出発じゃ!








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